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投稿日時: 2017/10/18 19:30:00 (993 ヒット)

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Java Meeting Sendai 2017は、東北地域のJavaに興味のあるエンジニア、学生の方へ Java の最新情報について、エバンジェリストから、お話をしていただく会となっております。
Java、JavaEEを使って仕事をされている方にとっては、これからの動向について、直接話を聞けるめったに無いチャンスです。
提供させていただく情報によって、参加者皆様のスキル向上にお役にたてればと考えております。

今年のテーマは、「 Java と 教育 」です。Java にまつわる教育について語っていただきます。参加者の皆さまが、Javaを学習する時の参考になれば幸いです。
どうやって勉強すればよいのか、気になる方は是非ご参加下さい。

【開催概要】
日時:2017年11月17日(金) 13:00~16:40
場所:日本オラクル東北支社【セミナールーム】
   仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F
人数:30名
参加費:無料

ハッシュタグは、 #javaSendai です。SNSでの拡散等よろしくお願いいたします。

お申し込みは、こちらからどうぞ。


投稿日時: 2017/10/4 16:21:23 (346 ヒット)

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【イベント概要】

私たち「仙台IT文化祭2017 実行委員会(旧 Rebirth! 東北実行委員会)」では、来たる2017/10/28(土)~29(日)の両日に、主題のイベントを、仙台の東北大学 川内南キャンパス (C19) 文科系総合講義棟 にて開催する運びとなりました。

・公式サイト:http://2017.sendaiitfes.org/

昨年に引き続き、今年もたくさんのコンテンツをご用意しております。皆さまのご参加を、心よりお待ちしております!


■ 仙台IT文化祭 とは
仙台にある多くのIT企業を巻き込み、東北大学のキャンパスを使って2日間行われる、テクニカルなお祭りである。

■ 実行委員会からのメッセージ
仙台IT文化祭とは、東北最大級のITのお祭りです。

東日本大震災から6年が経ちました。復興のペースは地域によりさまざまではありますが、私たちは復興から次なるステージへと、歩みつつあります。

昨年2016/06/18(土) 『マイクロソフト製品の匠による東北復興支援イベント Rebirth! 東北』を開催。300名以上の学生/社会人の皆さまに参加いただき、大変盛り上がりました。参加者からは「是非、継続してこのようなイベントを開催してほしい」という声を多くいただくと同時に、復興から次なるステージへと歩む必要があるとの指摘もいただきました。次なるステージに歩むきっかけが、私たちにはまだまだ必要です。

そのきっかけとすべく、東北最大級のITのお祭りを、若者と地元企業が中心となって開催いたします。仙台IT文化祭が、参加者の皆さまにとって実りのあるものにするためには、多くの方々のご協力が必要となります。是非皆さんで、仙台IT文化祭を大いに盛り上げていきましょう!よろしくお願いいたします。

■ セッション紹介
東北最大級のITのお祭りにふさわしいコンテンツの数々について、様々な側面から切り取ったテーマに沿って、それぞれの領域のプロたちに登壇いただきます。

マイクロソフト製品の匠である Microsoft MVP/ Microsoft Japan Regional Director、Microsoft Technical Evangelist、および各種ITコミュニティのリーダーたちが、日本全国各地から集結し、仙台の皆さま、東北の皆さまを対象に、IT業界の最新情報、ITを活用した働き方改革などを共有する「IT特別講義」をはじめ、仙台をはじめとした企業におけるITを活用した仕事の進め方を展示する「IT掲示板」、ワークショップ形式で体験いただきながらITの世界に触れていただく「ITゼミ」、ITを活用した催し物や見世物、デモ、体験会、オブジェ、撮影素材提供、3D上映、室内で可動可能なロボットや機械を使った演出など、派手なパフォーマンスを間近で見ていただきながらITの世界に触れていただける「IT部活」など、多彩なプログラムが満載の2日間です。

[IT特別講義] IoT学科
[IT特別講義] IT妄想学科
[IT特別講義] アプリケーション学科
[IT特別講義] クラウド学科
[IT特別講義] .NET学科
[IT特別講義] OSS/Java学科
[IT特別講義] 俺達のOffice学科
[IT特別講義] 生産性・モチベーション向上学科
[IT特別講義] HoloLens学科
[IT掲示板] IT体験展示
[IT掲示板] 大人IT展示
[IT掲示板] 学生IT展示
[ITゼミ] 大人ITゼミ
[ITゼミ] 学生ITゼミ
[ITゼミ] こどもITゼミ
[IT部活] 学生IT部活

その他プログラム多数!!
詳細情報・セッション概要はこちらからご確認ください
http://2017.sendaiitfes.org/schedule/

公式Facebook
http://facebook.com/sendaiitfes

公式Twitter
https://twitter.com/sendaiitfes/

公式Instagram
https://www.instagram.com/sendaiitfes/

ハッシュタグ
#sendaiitfes

お問い合わせ先
仙台IT文化祭事務局: fullvirtue@vivaceplus.com

【対象としている方】
 ・ITに感心のある方で、大人から小学生まで

【必要な物】
 ・特にありません

【開催日時・場所】
 日 時: 2017年10月28日(土) 10:00-18:00
 日 時: 2017年10月29日(日) 10:00-18:00
 会 場: 東北大学川内南キャンパス
     〒980-8576仙台市青葉区川内27-1
     東北大学川内南キャンパス(C19)文科系総合講義棟1F&2F

【参加費】

 無料です。

【お申込み方法】

 ★小学生の方はこちら
  https://sendaiitfes.doorkeeper.jp/events/65698
 ★中学生以上の学生の方はこちら
  https://sendaiitfes.doorkeeper.jp/events/65699
 ★社会人の方はこちら
  https://sendaiitfes.doorkeeper.jp/events/65701
 [ボランティアスタッフ募集中]
 ★ボランティア/登壇者/関係者の方はこちら
  https://sendaiitfes.doorkeeper.jp/events/65696


投稿日時: 2017/4/21 20:30:00 (1246 ヒット)

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【セミナー概要】

今年も Java Night Hacking が仙台にやってくる! 今年は Java Night Hacking 改め、Oracle Code Japan Tourとして開催いたします。
米国のJavaユーザを代表する2人の技術者 Stephen Chin
と Sebastian Daschner が、日本をバイクで周りながら、各地のJUG(Javaユーザグループ)とともに勉強会を開催します。英語が話せる方は、ぜひご参加ください!

アジェンダ&セッション概要:
Feed Back from Java Day Tokyo 2017 (Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan)
<30min>
5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。
Raspberry Pi with Java 9 (Speaker: Stephen Chin)
<45min>
本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。
Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java
Using Pi4J to program common I2C devices
Creating visual and touch UIs
Controlling 3D printers and CNC routers
Using Java 9 modules to shrink your app size
Connecting to the Internet of Things (IoT)
本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう!
Cloud Native Java EE (Speaker: Sebastian Daschner)
<45min>
なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。
楽しみながらご参加いただける 内容です。お気兼ねなく、お気軽にご参加ください!

【対象としている方】
 ・Javaに感心のある方

【必要な物】
 ・特にありません

【開催日時・場所】
 日 時: 2017年6月1日(木) 19:00-21:00(開場 18:30)
 会 場: 日本オラクル東北支社 セミナールーム
      仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F
http://www.oracle.com/jp/corporate/branch/branch-tohoku-map-079284-ja.html

【参加費】

 無料です。

お申し込みは、こちらからどうぞ。


投稿日時: 2017/2/27 16:34:22 (783 ヒット)

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【概要】
 加熱する一方のBotブームですが、本格的なBotの本体を開発するときの構造やベストプラクティスはまだまだ発展途上でみなさん模索されていることと思います。

 この勉強会ではそんなBot開発に意欲的な方々を対象とし、実際に日本オラクル社内で社内システムとして使われはじめたBotのスキルとその開発メソッドを共有したいと思います。今回のBotは社食で働くBotというシロモノになっており、当日のランチメニューを教えてくれる機能にはじまり、社食にまつわるFAQのよろず相談窓口、はたまた社食の設備の一部をコントロールするIoTの要素も含んでいます。

 前半一時間ほどでこのBotのデモンストレーションと構造、開発フレームワークの解説をおこない、後半一時間は有志の方の発表(LTもOK)もしくはBotのもくもく自習会にしたいと思います。特に今回はBot本体のコーディングの考え方について突っ込む予定です。

 有志の方の発表は時間60分以内でBot関連あればLTからがっつりセッションまでなんでもOK!お話しいただける方は参加時に発表者枠希望を選択してください。

もくもく自習会ではこれまでの勉強会で利用したチュートリアルにあらためて取り組んでいただいたり、当日の内容をスピーカーとディスカッションしたりするフリーな時間にできればと思っています。

【アジェンダ】
 19:00 - 20:00 社食で働くBotのデモと開発メソッドの解説 by 日本オラクル中嶋
 20:00 - 21:00 発表者募集中 & 余った時間はもくもく自習会
 21:00 - 懇親会

【当日の持ち物】

 もくもく自習されるかたは各自必要なノートPCなどお持ちください。
 会場でWifiが提供されます。人数によっては少し混み合うかもしれません。

【開催場所】
日時: 2017年3月22日(水) 19:00~21:00
場所: 日本オラクル株式会社 北日本支社東北オフィス セミナールーム
(宮城県仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F)

お申込みはこちらからどうぞ。


投稿日時: 2017/2/22 18:00:00 (1159 ヒット)

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スクラムに興味があるけど...
スクラムを使った開発事例をよく聞くようになってきました。
最近では仙台でも何度かスクラムの勉強会が行われています。

こんなスクラムについて、興味はあるけど今一歩取り組めていないアナタ、具体的なスクラム事例や効率的なツールの使い方を知りたいアナタに向けた勉強会を開催します。

講師として東京からスクラム伝道師の長沢智治氏、そして仙台からは数多くのスクラム経験をお持ちの松浦洋介氏をお呼びし、概要から強いチームの作り方、そして具体的なツール利用例などについてお話いただきます。

勉強会終了後は、講師を囲んでの懇親会も予定しています。
講師の方から直接お話を聞きたい方は、こちらも是非どうぞ!

【開催概要】
日時: 2017年3月17日(金) 19:00~21:00
場所: データコム株式会社 (宮城県仙台市青葉区本町1-13-22 仙台松村ビル6F)
定員: 30名

【参加費】
勉強会: 無料
懇親会: 4,000円程度を予定(懇親会参加希望者のみ)

【次第】
19:00 オープニング
19:00 長沢智治 氏 「スクラム概要」
19:30 松浦洋介 氏 「強いスクラムチームの作り方」
20:00 長沢智治 氏 「スクラムでのツール活用法」
20:50 クロージング
21:00 会場を移して懇親会(仙台駅近辺)

【講師プロフィール】
長沢智治 氏
ソフトウェア開発のライフサイクル全般を経験したのち、Rational Software, IBM, Borland にて開発プロセス改善のコンサルティングに従事。2007年より Microsoft でテクニカル エバンジェリストとしてアジャイルや DevOps を中心としたエバンジェリズム活動を実施。2014年より、Atlassian のシニア エバンジェリストに就任。継続して開発現場やチームで活動する現場への働きかけや現場訪問を実施している。 趣味は、海水魚飼育、仮面ライダー研究、オオクワガタの繁殖など。

松浦洋介 氏
NECソリューションイノベータ株式会社 東北支社 地方創生事業推進グループ(認定スクラムプロフェッショナル/認定スクラムプロダクトオーナー/認定スクラムマスター)
2011年よりビッグローブでアジャイル開発を始め、2013年よりアジャイル研修講師や複数イベントに登壇。 2014年10月より現職にて、アジャイル事業、地方創生の新事業創出(子育て支援アプリ、農業ICT、コンサル等)を担当。今回は、Regional Scrum Gathering Tokyo2017(2017/1/12-13開催)で発表した内容の再演(一部抜粋)です。
⇒最短で成果を上げる!強いスクラムチームの作り方
 https://confengine.com/regional-scrum-gathering-tokyo-2017/proposal/3313


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