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投稿日時: 2017/2/27 16:34:22 (191 ヒット)

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【概要】
 加熱する一方のBotブームですが、本格的なBotの本体を開発するときの構造やベストプラクティスはまだまだ発展途上でみなさん模索されていることと思います。

 この勉強会ではそんなBot開発に意欲的な方々を対象とし、実際に日本オラクル社内で社内システムとして使われはじめたBotのスキルとその開発メソッドを共有したいと思います。今回のBotは社食で働くBotというシロモノになっており、当日のランチメニューを教えてくれる機能にはじまり、社食にまつわるFAQのよろず相談窓口、はたまた社食の設備の一部をコントロールするIoTの要素も含んでいます。

 前半一時間ほどでこのBotのデモンストレーションと構造、開発フレームワークの解説をおこない、後半一時間は有志の方の発表(LTもOK)もしくはBotのもくもく自習会にしたいと思います。特に今回はBot本体のコーディングの考え方について突っ込む予定です。

 有志の方の発表は時間60分以内でBot関連あればLTからがっつりセッションまでなんでもOK!お話しいただける方は参加時に発表者枠希望を選択してください。

もくもく自習会ではこれまでの勉強会で利用したチュートリアルにあらためて取り組んでいただいたり、当日の内容をスピーカーとディスカッションしたりするフリーな時間にできればと思っています。

【アジェンダ】
 19:00 - 20:00 社食で働くBotのデモと開発メソッドの解説 by 日本オラクル中嶋
 20:00 - 21:00 発表者募集中 & 余った時間はもくもく自習会
 21:00 - 懇親会

【当日の持ち物】

 もくもく自習されるかたは各自必要なノートPCなどお持ちください。
 会場でWifiが提供されます。人数によっては少し混み合うかもしれません。

【開催場所】
日時: 2017年3月22日(水) 19:00~21:00
場所: 日本オラクル株式会社 北日本支社東北オフィス セミナールーム
(宮城県仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F)

お申込みはこちらからどうぞ。


投稿日時: 2017/2/22 18:00:00 (541 ヒット)

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スクラムに興味があるけど...
スクラムを使った開発事例をよく聞くようになってきました。
最近では仙台でも何度かスクラムの勉強会が行われています。

こんなスクラムについて、興味はあるけど今一歩取り組めていないアナタ、具体的なスクラム事例や効率的なツールの使い方を知りたいアナタに向けた勉強会を開催します。

講師として東京からスクラム伝道師の長沢智治氏、そして仙台からは数多くのスクラム経験をお持ちの松浦洋介氏をお呼びし、概要から強いチームの作り方、そして具体的なツール利用例などについてお話いただきます。

勉強会終了後は、講師を囲んでの懇親会も予定しています。
講師の方から直接お話を聞きたい方は、こちらも是非どうぞ!

【開催概要】
日時: 2017年3月17日(金) 19:00~21:00
場所: データコム株式会社 (宮城県仙台市青葉区本町1-13-22 仙台松村ビル6F)
定員: 30名

【参加費】
勉強会: 無料
懇親会: 4,000円程度を予定(懇親会参加希望者のみ)

【次第】
19:00 オープニング
19:00 長沢智治 氏 「スクラム概要」
19:30 松浦洋介 氏 「強いスクラムチームの作り方」
20:00 長沢智治 氏 「スクラムでのツール活用法」
20:50 クロージング
21:00 会場を移して懇親会(仙台駅近辺)

【講師プロフィール】
長沢智治 氏
ソフトウェア開発のライフサイクル全般を経験したのち、Rational Software, IBM, Borland にて開発プロセス改善のコンサルティングに従事。2007年より Microsoft でテクニカル エバンジェリストとしてアジャイルや DevOps を中心としたエバンジェリズム活動を実施。2014年より、Atlassian のシニア エバンジェリストに就任。継続して開発現場やチームで活動する現場への働きかけや現場訪問を実施している。 趣味は、海水魚飼育、仮面ライダー研究、オオクワガタの繁殖など。

松浦洋介 氏
NECソリューションイノベータ株式会社 東北支社 地方創生事業推進グループ(認定スクラムプロフェッショナル/認定スクラムプロダクトオーナー/認定スクラムマスター)
2011年よりビッグローブでアジャイル開発を始め、2013年よりアジャイル研修講師や複数イベントに登壇。 2014年10月より現職にて、アジャイル事業、地方創生の新事業創出(子育て支援アプリ、農業ICT、コンサル等)を担当。今回は、Regional Scrum Gathering Tokyo2017(2017/1/12-13開催)で発表した内容の再演(一部抜粋)です。
⇒最短で成果を上げる!強いスクラムチームの作り方
 https://confengine.com/regional-scrum-gathering-tokyo-2017/proposal/3313


投稿日時: 2017/1/5 22:52:10 (287 ヒット)

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【概要】

最近密やかなブームとなりつつあるBot開発。SlackやTwitter, Facebook Messengerなど幅広いアプリケーションでBot開発を可能にするAPIやSDKが公開されています。他のAI関連の便利なクラウドサービスと連携することで、まるで人のように会話することができるBotを自ら作成することがぐっと身近になり、好奇心をくすぐるばかりです。

今回のMeetupではまずサンプルのBotを皆様にご覧いただこうと思っています。
このBotはLINE上に生息し、ユーザーとチャットしながら食事履歴と栄養状態を管理してくれるという代物です。このBotの挙動を見ていただいた後に、そのアーキテクチャーの解説、そしてみんなで実際に簡単なBotを作ってみるワークショップをやってみたいと思います。

ワークショップの中身は下記を考えています。今回は入門編です。

・LINEでBotの新規作成をおこなう。
・クラウド上にBotの実行環境を作成する。
・ユーザーからメッセージを受信する。
・Botからユーザーに返信する。
・必要に応じて他のクラウドサービスと連携する。
・BOT with AI

ちょっと時間が足りない予感がしますが、積み残したら次回続きをやりましょう。
皆さんが作成したBotを紹介いただくようなLTなどもできれば良いなと思っています。

ちなみに今回のBotはNode.jsベースで作成する予定で、Herokuの無償インスタンスでそのBotを走らせます。Node.jsについても基本的な説明から入れるつもりですが、Node.jsがはじめての方は下記の記事などであらかじめ予習していただくとかなり理解しやすくなると思います。

ゼロからはじめるExpress + Node.jsを使ったアプリ開発

【アジェンダ】

19:00 - 19:20「私の専属栄養士Bot」のデモンストレーション
19:20 - 21:00 みんなでBotを作ってみるワークショップ
事前に必要な作業

開発環境をセットアップし、LINEのBot作成用アカウントを作成するため下記の事前準備をお願いします!

Part1 http://qiita.com/nkjm/items/0e9d24b2f3429bd33c8d
Part2 http://qiita.com/nkjm/items/daa4e34b26ef937446c6
Part3 - Part5は当日実施する内容になりますので事前に演習する必要はありません。

【ワークショップ当日にお持ちいただくもの】

・ノートPC
・LINEがインストールされているスマートフォン
・Javascriptの基本的な知識。Node.jsの知識があれば尚可。
・メールが受信できること

お申込みはこちらからどうぞ。
https://oracleclouddevelopersth.doorkeeper.jp/events/55580


投稿日時: 2016/12/2 20:20:33 (500 ヒット)

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ソシラボプレゼンってなに?
居酒屋プレゼン覚えてますか?それのソシラボ版です。
お酒と軽食を用意しますので、聞くだけでも参加することができます。
プレゼンしたい方は、申し込みの時にタイトルを教えて下さい。
プレゼンのジャンルは問いません。なんでもOKです!

1回のプレゼンを、1人5分間と決めて、なるべく多くの方に
お話していただこうという会です。
プレゼンのジャンルは問いません。なんでもOKです!

・会の宣伝をしたい!
・製品の宣伝をしたい!
・同じ趣味の人を探したい!
・プレゼンの練習をしたい!
・とにかく何か話したい!

など、本当に何でもOKです。

お酒と軽食を用意しますので、聞くだけでも参加することができます。
プレゼンしたい方は、申し込みの時にタイトルを教えて下さい。

【次第】
19:00 オープニング
19:10 プレゼン(12名程度)
21:00 フリートーク
21:50 クロージング

【開催概要】
日時:2016年12月15日(木) 19:00~22:00
場所:ソシラボ
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2-8 IKIビル10F
http://socilabo.com/

人数:15名
参加費:2,000円
    軽食と飲み物代です。

軽食はなるべく美味しい物(温かい物?)を用意しますので、
是非ご参加下さい。

お申し込みは、こちらからどうぞ。


投稿日時: 2016/11/25 20:07:13 (378 ヒット)

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コミュニティー

今、クラウドサービスを中心にServerlessやNoOpsといったキーワードが注目されています。
Serverless、NoOpsとは管理すべきサーバーを持たない、管理されたサービスを利用することでより自身のサービスに注力できるようになる仕組みを表す言葉です。
これまでのIaaSを中心としたクラウドでは、主にハードウェアの調達面で柔軟性を得ることができました。しかし一方で環境構築や監視、運用はこれまで通りに行う必要がありました。
Serverless、NoOps技術を活用すればそれらのコストを削減しながらより柔軟で高耐久なシステムをつくる事が可能になります。
GCP, Azure, AWSの垣根を超えて、この新しいしくみのメリットやデメリットを理解、共有して、活用につなげることが、この勉強会の目的です。
アジェンダ
セッション1 マネージド・サービスの歴史を振り返り
スピーカー: 河野 康隆 (GCPUG仙台 株式会社セカイネット)

元祖マネージド環境であるGoogle App Engineから、GCP NEXT 2016で紹介された最新の機械学習分野まで、GCPが提供するマネージド・サービスを時系列で振り返り、クラウドがこの先どのように進むのか考えていきましょう。

セッション2 Azure Functions でサーバーレス アーキテクチャ!
スピーカー: 山本 誠樹(JAZUG)

最近はやりのサーバーレス アーキテクチャ。もちろんAzureにもあります。GAしたてホヤホヤの Azure Functions について、デモを交えながら楽しく紹介いたします。

セッション3 ServerlessのおさらいとIronFunctionsについて
スピーカー: 石澤 直人 (JAWS-UG青森 株式会社ヘプタゴン)

Serverlessとはなんだったのか? AWS Lambdaを例にしながら確認していければと思います。 また、Faasを自前で動かすことができるOSS、IronFunctionsについての紹介も行います。

告知タイム 10分
(希望者のみ)ビアバッシュ
イベント自体は無料です。
イベント後に懇親会としてビアバッシュを行います。参加費は500円で参加は任意です。
参加費は現地でお受けいたします。

イベントの詳細と参加申し込みはこちら


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