担当者 hiroponz  登録日時 2017/5/22 8:59 (113 ヒット)

2017年6月1日にGitLab Meetup Sendai #4を開催します。
GitLabに興味のある方の参加をお待ちしております。

概要

OSSのGitリポジトリ管理ツールのGitLabについての情報交換会です。
GitLabでどんなことが出来るのか知りたい方や、有効に活用する方法について知りたい方の参加をお待ちしております。

日時

* 2017年6月1日(木) 19:30〜21:00 (開場 19:00)

場所

* ソシラボ
** 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2-8 IKIビル10F
** アクセス

設備

* 無線LANを利用できます
* 電源は利用できますが数に限りがあります

室内での飲食は、他の参加者に迷惑にならない範囲でお願いします。

参加費

* 無料

対象

* Gitリポジトリの管理ツールを探している
* GitLabで何が出来るのか知りたい
* GitLabをもっと使いこなしたい

内容

タイムテーブル

1. GitLabサーバー管理者勉強会(19:30 - 20:30)
2. LT、情報交換会 (20:30 - 21:00)

1. GitLabサーバー管理者勉強会

業務でGitLabのサーバー管理をしているので、そのノウハウを共有します。

なお、業務で使用しているGitLabサーバーはAWSに構築しています。
今回は、主にクラウド環境にGitLabサーバーを構築する話をします。

2. LT、情報交換会

最近注目しているIT関連の技術など、他の人に紹介したいネタのある方はぜひ発表をお願いします。
GitLabと全く関係がなくても問題無いので、発表希望者は申込時のアンケートでお知らせ下さい。

時間が余った場合は、早めに解散して参加者同士の情報交換会とします。

お申し込み

こちらのページからお願いします。

開始時間 19時30分
定員数 10人

担当者 masanori.murakami  登録日時 2017/4/21 20:25 (675 ヒット)

【セミナー概要】

今年も Java Night Hacking が仙台にやってくる! 今年は Java Night Hacking 改め、Oracle Code Japan Tourとして開催いたします。
米国のJavaユーザを代表する2人の技術者 Stephen Chin
と Sebastian Daschner が、日本をバイクで周りながら、各地のJUG(Javaユーザグループ)とともに勉強会を開催します。英語が話せる方は、ぜひご参加ください!

アジェンダ&セッション概要:
Feed Back from Java Day Tokyo 2017 (Speaker: Takashi Ito, Oracle Japan)
<30min>
5月17日(水)に今回で5回目の開催となる、「Java Day Tokyo 2017」が東京品川で開催されます。 本セッションでは今年のJava Day Tokyoで大きくフィーチャーされるJava SE 9 / Java EE 8について いくつかのポイントをまとめて最新動向をご紹介させていただきます。
Raspberry Pi with Java 9 (Speaker: Stephen Chin)
<45min>
本セッションでは、あなたがあなたのJavaプログラミングスキルを使って低コストで入手できるRaspberry Piで趣味のプロジェクトを立ち上げる支援をしたいと考えています。我々は実際の プロジェクトとソースコードをサンプルとして、デモンストレーションを通じてコンセプトを 解説していきます。 以下をセッションでカバーします。
Unboxing your Raspberry Pi and setting up Java
Using Pi4J to program common I2C devices
Creating visual and touch UIs
Controlling 3D printers and CNC routers
Using Java 9 modules to shrink your app size
Connecting to the Internet of Things (IoT)
本セッションに参加いただくことで受講者自身のエンベデッド型プロジェクトを個人もしくは仕事として始めることが可能になります。そして、IoTクラウドの世界につながるJavaプログラミング・スキルの向上も期待できます。是非、一緒にJava 9のエンベデッド・テクノロジーの世界を構築しましょう!
Cloud Native Java EE (Speaker: Sebastian Daschner)
<45min>
なぜデベロッパーはクラウドネイティブやスケーラビリティ、リアクティブうんぬんなどのバズワードに注意を払わなければならないのでしょう? なぜ2017年という年に、これらのコンセプトをまとめて我々のアプリケーションに導入することが良いアイデアであり、またどのテクノロジーが我々にとって重要なのでしょうか? 本セッションはJava EEを用いてクラウド・レディでアダプティブ、かつスケーラブルなアプリケーションを構築する方法について解説します。これらの機能拡張はJava EEがコンテナ・テクノロジーやオーケストレーションに非常に適応性を持っていること基づいています。 セッションの多くの時間をライブ・コーディングとクラウド上のアプリケーションのデモンストレーションに費やす予定です。
楽しみながらご参加いただける 内容です。お気兼ねなく、お気軽にご参加ください!

【対象としている方】
 ・Javaに感心のある方

【必要な物】
 ・特にありません

【開催日時・場所】
 日 時: 2017年6月1日(木) 19:00-21:00(開場 18:30)
 会 場: 日本オラクル東北支社 セミナールーム
      仙台市青葉区本町1-1-1 アジュール仙台 18F
http://www.oracle.com/jp/corporate/branch/branch-tohoku-map-079284-ja.html

【参加費】

 無料です。

開始時間 19時00分
定員数 20人 (予約数 6人)
予約締切時間 2017/6/1 18:00

担当者 hiroponz  登録日時 2017/4/7 12:57 (89 ヒット)

概要

OSSのGitリポジトリ管理ツールのGitLabについての情報交換会です。
GitLabでどんなことが出来るのか知りたい方や、有効に活用する方法について知りたい方の参加をお待ちしております。

日時

* 2017年4月13日(木) 19:30〜21:00 (開場 19:00)

場所

* ソシラボ
** 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2-8 IKIビル10F
** アクセス

設備

* 無線LANを利用できます
* 電源は利用できますが数に限りがあります

室内での飲食は、他の参加者に迷惑にならない範囲でお願いします。

参加費

* 無料

対象

* Gitリポジトリの管理ツールを探している
* GitLabで何が出来るのか知りたい
* GitLabをもっと使いこなしたい

内容

タイムテーブル

1. Git & GitLab講習会 (19:30 - 20:30)
2. LT、情報交換会 (20:30 - 21:00)

1. Git & GitLab講習会

東北大で実施した初心者向けの「Git & GitLab講習会」と同じ内容の講習を予定しています。
主にGit未経験者向けの内容となります。

持ち物

- ノートPC(Windows, Mac)

事前準備のお願い:

1. 当日使用するノートPCに以下のツールをインストールしておいてください。
- SourceTree
- Visual Studio Code
2. GitLab.comのアカウントを取得しておいてください。

2. LT、情報交換会

最近注目しているIT関連の技術など、他の人に紹介したいネタのある方はぜひ発表をお願いします。
GitLabと全く関係がなくても問題無いので、発表希望者は申込時のアンケートでお知らせ下さい。

時間が余った場合は、早めに解散して参加者同士の情報交換会とします。

お申し込み

こちらのページからお願いします。

開始時間 19時30分
定員数 10人

担当者 pochi_tama  登録日時 2017/3/16 16:22 (1129 ヒット)

【勉強会概要】
今月のソフトウェアテスト勉強会は、この勉強会を立ち上げた@nemorineをお呼びして
前半と後半の2部構成で開催したいと思います。

前半は、ドラクエ風スキルマップを使ってワークをしてみようと思います。

※ドラクエ風スキルマップとは?
楽天の川口さんに教えていただいた手法で、ドラクエの職業+レベルを用いたスキルマップ。
よくある無機質なスキルマップより、メンバが楽しみながら作成、更新できる工夫がされています。

みなさんは、スキルマップを作成、更新されたことはありますか?

ETSSなどが提供するスキルマップをはじめ、会社独自のスキルマップなど
せっかく時間をかけて作成はしたものの、更新されず放置されてしまうことはありませんか?

また、スキルマップをうまく活用された事例は、あまり多くはないのではないでしょうか?

今回は、ワークを通してスキルマップの負のイメージを少しでも払拭できたら幸いです。

後半は、書籍「Fearless Change アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン」を参考にしたワークをしてみようと思います。

みなさんはチームの問題改善について、やる気を持って取り組めているでしょうか?

今回は、自分たちが抱える問題点について、パターンをそれぞれ当てはめていくワークを行ってみたいと思います。

※参考にする書籍はこちら
 https://www.amazon.co.jp/dp/462108786X

【準備】
 可能であれば、ペンなど筆記用具をご持参ください。

【次第】
 ■前半
 13:00~13:30 ドラクエ風スキルマップを紹介
 13:30~14:30 ドラクエ風スキルマップを作成してみよう
 14:30~15:00 自社のプロジェクトで活用するための案を考えてみよう

 ■後半
 15:00~15:30 Fearless Changeを紹介
 15:30~16:30 問題点出し&パターン割当てしてみよう
 16:30~17:00 質疑応答

【対象としている方】
 ・チームの強み/弱みを知りたい方
 ・楽しみながらスキルアップしたい方
 ・@nemorineに会いたい方

【開催日時・場所】
日 時: 2017年4月8日(土) 13:00~17:00(開場 12:50)
会 場: 戦災復興記念館 第1和室
     http://www.hm-sendai.jp/sisetu/sensai/access.html
     エレベーターで5Fまで上がって頂き、左側へ進んでいただくとあります。

【参加費】
勉強会 : 500円(お菓子代+会場費)

お菓子を食べつつ、手を動かして勉強していきましょう。
皆さまのご参加をお待ちしております。

申し込み:
下記フォームからお申し込みください。
申し込みが受付されますとメールが送信されます。
キャンセルする場合はそのメールに記載されたURLから行ってください。

開始時間 13時00分
定員数 20人 (予約数 16人)
予約締切時間 2017/4/8 12:00

担当者 Jin  登録日時 2017/2/22 17:52 (1081 ヒット)

スクラムに興味があるけど...
スクラムを使った開発事例をよく聞くようになってきました。
最近では仙台でも何度かスクラムの勉強会が行われています。

こんなスクラムについて、興味はあるけど今一歩取り組めていないアナタ、具体的なスクラム事例や効率的なツールの使い方を知りたいアナタに向けた勉強会を開催します。

講師として東京からスクラム伝道師の長沢智治氏、そして仙台からは数多くのスクラム経験をお持ちの松浦洋介氏をお呼びし、概要から強いチームの作り方、そして具体的なツール利用例などについてお話いただきます。

勉強会終了後は、講師を囲んでの懇親会も予定しています。
講師の方から直接お話を聞きたい方は、こちらも是非どうぞ!

【開催概要】
日時: 2017年3月17日(金) 19:00~21:00
場所: データコム株式会社 (宮城県仙台市青葉区本町1-13-22 仙台松村ビル6F)
定員: 30名

【参加費】
勉強会: 無料
懇親会: 4,000円程度を予定(懇親会参加希望者のみ)

【次第】
19:00 オープニング
19:00 長沢智治 氏 「スクラム概要」
19:30 松浦洋介 氏 「強いスクラムチームの作り方」
20:00 長沢智治 氏 「スクラムでのツール活用法」
20:50 クロージング
21:00 会場を移して懇親会(仙台駅近辺)

【講師プロフィール】
長沢智治 氏
ソフトウェア開発のライフサイクル全般を経験したのち、Rational Software, IBM, Borland にて開発プロセス改善のコンサルティングに従事。2007年より Microsoft でテクニカル エバンジェリストとしてアジャイルや DevOps を中心としたエバンジェリズム活動を実施。2014年より、Atlassian のシニア エバンジェリストに就任。継続して開発現場やチームで活動する現場への働きかけや現場訪問を実施している。 趣味は、海水魚飼育、仮面ライダー研究、オオクワガタの繁殖など。

松浦洋介 氏
NECソリューションイノベータ株式会社 東北支社 地方創生事業推進グループ(認定スクラムプロフェッショナル/認定スクラムプロダクトオーナー/認定スクラムマスター)
2011年よりビッグローブでアジャイル開発を始め、2013年よりアジャイル研修講師や複数イベントに登壇。 2014年10月より現職にて、アジャイル事業、地方創生の新事業創出(子育て支援アプリ、農業ICT、コンサル等)を担当。今回は、Regional Scrum Gathering Tokyo2017(2017/1/12-13開催)で発表した内容の再演(一部抜粋)です。
⇒最短で成果を上げる!強いスクラムチームの作り方
 https://confengine.com/regional-scrum-gathering-tokyo-2017/proposal/3313

開始時間 19時00分
定員数 30人 (予約数 17人)
予約締切時間 2017/3/17 18:00

担当者 chimayu  登録日時 2017/1/20 22:34 (683 ヒット)

東京のWeb会社が新人研修で行う、新卒・新人エンジニアのためのQAレクチャー体験会。



-
【概要】
今回は、株式会社ガイアックス http://www.gaiax.co.jp/ から講師をお招きして、新人エンジニア向けに実施したという「QAレクチャー」を仙台で再演していただきます。

1. QAって何やってるの?について知る
2.「品質が高いもの」を作るために何を考えればいいか、のきっかけをつかむ

をゴールとしているレクチャーになります。
レクチャーの中では、実際にあるシステムのテストを行ってもらったり、
「バグ」ってなんだろう?についての考え方を紹介します。

新卒のエンジニアのみなさん、新人テスターのみなさん、
またそういった方々をマネジメントする立場の方の参考になれば幸いです。
「品質とは何か」について一緒に考えましょう!

【日時】
2017年1月28日(土) 13:00〜17:00 (開場 12:30)

【アジェンダ】
序章:講師紹介 (3分)
第一章:イントロダクション (10分)
- 品質、品質保証、テストって?
第二章:テストをやってみよう (60分)
- テスト実施ワーク、バグって? 
~ 休憩 (15分) ~
第三章:QA/テストについて知ろう (50分)
- テストの分類、ワーク、組込とWeb
第四章:まとめ (10分)
おまけ:質疑応答・座談会など

【講師プロフィール】
境野 高義 氏
株式会社ガイアックス技術開発部に所属。
組み込み系(デジカメ)のソフトウェアテストを7年経験。
2009年、ガイアックスに入社し、QAチームの立ち上げ、運営を行う。
直近はグループ会社であるアディッシュ株式会社 https://www.adish.co.jp/ にて業務改善や運用改善を行っている。
でんぱ組.incとBABYMETALが好きですが、SilentSirenのライブがものすごく熱かった!

過去の発表資料
「WebのQAを5年間運営してみた」
http://www.slideshare.net/takayoshisakaino/ques5-gx

【会場】
株式会社ASA http://www.asainc.jp/
仙台市青葉区一番町2丁目8-18 仙台中央ビル 7F会議室
(JR仙台駅から徒歩10分。地下鉄東西線 青葉通一番町駅から徒歩5分。)

【参加費】
お菓子代:300円
(現地での受付時に領収させていただきます。)

【持ち物】
可能であればノートPCをご持参ください。
実際に、あるシステムのテストをしていただきます。
もちろん、ノートPCをお持ちでない方も、ご参加いただけます。
数に限りがございますが、PC貸し出しや、ペアテストでの体験もしていただけます。

【定員】
15名程度

【設備・その他注意事項】
- 無線LANをご利用いただけます。
- 電源も利用できますが数に限りがあります。
- 室内での飲食は可能です、他の参加者に迷惑にならない範囲でお願いいたします。
- 当日の飛び入り参加も歓迎します!

【主催】
仙台ソフトウェアテスト勉強会

---
お申し込みは connpass からもしていただけます。
https://connpass.com/event/49219/

開始時間 13時00分
定員数 15人 (予約数 8人)
予約締切時間 2017/1/28 12:00

担当者 hiroponz  登録日時 2017/1/20 13:01 (133 ヒット)

概要

OSSのGitリポジトリ管理ツールのGitLabについての情報交換会です。
GitLabでどんなことが出来るのか知りたい方や、有効に活用する方法について知りたい方の参加をお待ちしております。

日時

* 2017年1月26日(木) 19:30〜21:00 (開場 18:30)

場所

* ソシラボ
** 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2-8 IKIビル10F
** アクセス

設備

* 無線LANを利用できます
* 電源は利用できますが数に限りがあります

室内での飲食は、他の参加者に迷惑にならない範囲でお願いします。

参加費

* 無料

対象

* Gitリポジトリの管理ツールを探している
* GitLabで何が出来るのか知りたい
* GitLabをもっと使いこなしたい

内容

タイムテーブル

1. GitLab CI(Pipeline)の紹介 (19:30 - 20:30)
2. LT、情報交換会 (20:30 - 21:00)

1. GitLab CI(Pipeline)の紹介

GitLab CIの機能や使用方法を説明します。

また、GitLab CIを使用する際に知っておいたほうが良い、
Gitのブランチモデルについても説明します。

2. LT、情報交換会

最近注目しているIT関連の技術など、他の人に紹介したいネタのある方はぜひ発表をお願いします。
GitLabと全く関係がなくても問題無いので、発表希望者は申込時のアンケートでお知らせ下さい。

時間が余った場合は、早めに解散して参加者同士の情報交換会とします。

お申し込み

こちらのページからお願いします。

開始時間 19時30分
定員数 10人

担当者 masanori.murakami  登録日時 2017/1/5 22:49 (193 ヒット)

【概要】

最近密やかなブームとなりつつあるBot開発。SlackやTwitter, Facebook Messengerなど幅広いアプリケーションでBot開発を可能にするAPIやSDKが公開されています。他のAI関連の便利なクラウドサービスと連携することで、まるで人のように会話することができるBotを自ら作成することがぐっと身近になり、好奇心をくすぐるばかりです。

今回のMeetupではまずサンプルのBotを皆様にご覧いただこうと思っています。
このBotはLINE上に生息し、ユーザーとチャットしながら食事履歴と栄養状態を管理してくれるという代物です。このBotの挙動を見ていただいた後に、そのアーキテクチャーの解説、そしてみんなで実際に簡単なBotを作ってみるワークショップをやってみたいと思います。

ワークショップの中身は下記を考えています。今回は入門編です。

・LINEでBotの新規作成をおこなう。
・クラウド上にBotの実行環境を作成する。
・ユーザーからメッセージを受信する。
・Botからユーザーに返信する。
・必要に応じて他のクラウドサービスと連携する。
・BOT with AI

ちょっと時間が足りない予感がしますが、積み残したら次回続きをやりましょう。
皆さんが作成したBotを紹介いただくようなLTなどもできれば良いなと思っています。

ちなみに今回のBotはNode.jsベースで作成する予定で、Herokuの無償インスタンスでそのBotを走らせます。Node.jsについても基本的な説明から入れるつもりですが、Node.jsがはじめての方は下記の記事などであらかじめ予習していただくとかなり理解しやすくなると思います。

ゼロからはじめるExpress + Node.jsを使ったアプリ開発

【アジェンダ】

19:00 - 19:20「私の専属栄養士Bot」のデモンストレーション
19:20 - 21:00 みんなでBotを作ってみるワークショップ
事前に必要な作業

開発環境をセットアップし、LINEのBot作成用アカウントを作成するため下記の事前準備をお願いします!

Part1 http://qiita.com/nkjm/items/0e9d24b2f3429bd33c8d
Part2 http://qiita.com/nkjm/items/daa4e34b26ef937446c6
Part3 - Part5は当日実施する内容になりますので事前に演習する必要はありません。

【ワークショップ当日にお持ちいただくもの】

・ノートPC
・LINEがインストールされているスマートフォン
・Javascriptの基本的な知識。Node.jsの知識があれば尚可。
・メールが受信できること

お申込みはこちらからどうぞ。
https://oracleclouddevelopersth.doorkeeper.jp/events/55580

開始時間 19時00分
定員数 20人

担当者 masanori.murakami  登録日時 2016/12/2 20:01 (683 ヒット)

ソシラボプレゼンってなに?
居酒屋プレゼン覚えてますか?それのソシラボ版です。
お酒と軽食を用意しますので、聞くだけでも参加することができます。
プレゼンしたい方は、申し込みの時にタイトルを教えて下さい。
プレゼンのジャンルは問いません。なんでもOKです!

1回のプレゼンを、1人5分間と決めて、なるべく多くの方に
お話していただこうという会です。
プレゼンのジャンルは問いません。なんでもOKです!

・会の宣伝をしたい!
・製品の宣伝をしたい!
・同じ趣味の人を探したい!
・プレゼンの練習をしたい!
・とにかく何か話したい!

など、本当に何でもOKです。

プレゼンしたい方は、申し込みの時にタイトルを教えて下さい。

【次第】
19:00 オープニング
19:10 プレゼン(12名程度)
21:00 フリートーク
21:50 クロージング

【開催概要】
日時:2016年12月15日(木) 19:00~22:00
場所:ソシラボ
〒980-0811 宮城県仙台市青葉区一番町2丁目2-8 IKIビル10F
http://socilabo.com/

人数:15名
参加費:2,000円
    軽食と飲み物代です。

軽食はなるべく美味しい物(温かい物?)を用意しますので、
是非ご参加下さい。

開始時間 19時00分
定員数 15人 (予約数 7人)
予約締切時間 2016/12/15 18:00

担当者 hiroponz  登録日時 2016/12/2 14:37 (163 ヒット)

概要

OSSのGitリポジトリ管理ツールのGitLabについてのゆる~い感じの情報交換会です。
GitLabでどんなことが出来るのか知りたい方や、有効に活用する方法について知りたい方の参加をお待ちしております。

最小催行人数

* 5名

発表者

* Hiroyuki Sato
** GitLab コントリビューター (GitLab 5.1 MVP受賞)
** GitLabアカウント: hiroponz

日時

* 2016年12月9日(金) 19:00〜21:00 (開場 18:30)

場所

* 株式会社インフィニットループ
** 宮城県仙台市宮城野区榴岡4丁目5番22号 宮城野センタービル405号室
** ヨドバシカメラさん向かいです

19:00以降は入り口の鍵が閉まるので、通用口からの入館となります。
ビルへの入り方は以下のページを参照して下さい。

* http://www.infiniteloop.co.jp/special/room-sendai.php

設備

* 無線LANを利用できます
* 電源は利用できますが数に限りがあります

参加費

* 無料

対象

* Gitリポジトリの管理ツールを探している
* GitLabで何が出来るのか知りたい
* GitLabをもっと使いこなしたい

Gitの基本的な使い方が分かる方が対象です

内容

タイムテーブル

* 19:00 - 19:30 : 1. GitLabの基本機能の説明
* 19:30 - 20:30 : 2. GitLabのハンズオン
* 20:30 - 21:00 : 3. LT、雑談タイム

1. GitLabの基本機能の説明

GitLabの基本機能について説明します。

1. GitLabとは?
2. Repository機能の説明
3. Issue機能の説明
4. Merge Request機能の説明
5. Pipeline機能の説明

2. GitLabのハンズオン

GitLabに練習用のProjectを作成し、GitLabでどんなことができるのか体験してみましょう。

3. LT

特にGitLabとは関係なくても、IT関連のネタで何か話したい人がいれば発表をお願いします。

※制限時間は5分です。

時間が余った場合は、早めに解散して参加者同士の雑談タイムとします。

持ち物

* ノートPC

事前準備

* 当日お持ち頂くPCにGitをインストールしておいて下さい。
* 当日のハンズオンに必要なためGitLabのアカウントを作成しておいて下さい。
* サインアップページ

お申し込み

下記のページよりお申し込み下さい。

* https://gitlab-jp.connpass.com/event/45061/

開始時間 19時00分
定員数 15人

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